2009年11月06日
タニオコバM4 ハンドガードを換えてみる
タニオコバM4レポートの続きです。
手元にあった適当なレイルハンドガード類と組み合わせて、よくご質問を受けるレシーバートップとハンドガード上レイルのズレを観察してみました。
ノーブランドのCASVレプリカです。
G&P製のニュータイプバレルロックを使用して、位置を合わせました。
(デルタリングは外してあります)

このタイプは、上下のズレはあまり関係無いですね。スミマセン。
HoneyBee扱いの D.Dタイプ Ω7.0です。
ノギスでの測定で 約0.2mm、レシーバーが高くなっています。

KingArms製の FFハンドガード(正式名調べてません 上下分割のもの)です。
同じくノギスで測って約0.35mmレシーバーが高いです。

CASV以外はバレルナットに乗せただけで完全に固定した訳ではないのですが、いずれも許容範囲ではないかと思います。
ワンピースタイプのものも試してみたい所です。
手元にあった適当なレイルハンドガード類と組み合わせて、よくご質問を受けるレシーバートップとハンドガード上レイルのズレを観察してみました。
ノーブランドのCASVレプリカです。
G&P製のニュータイプバレルロックを使用して、位置を合わせました。
(デルタリングは外してあります)

このタイプは、上下のズレはあまり関係無いですね。スミマセン。
HoneyBee扱いの D.Dタイプ Ω7.0です。
ノギスでの測定で 約0.2mm、レシーバーが高くなっています。

KingArms製の FFハンドガード(正式名調べてません 上下分割のもの)です。
同じくノギスで測って約0.35mmレシーバーが高いです。

CASV以外はバレルナットに乗せただけで完全に固定した訳ではないのですが、いずれも許容範囲ではないかと思います。
ワンピースタイプのものも試してみたい所です。
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