2009年06月25日
ガスブローバックSCARの中身
巷で話題のガスブローバックSCARのサンプルを拝見したので、気になっていた点をチェックしました。
普通の方とは気になる点が違うのでスミマセン(汗)

まずは外観。
おそらくVFC製品あたりのコピーだと思います。
よく出来ているんじゃないでしょうか?

外装の可動もキッチリと再現。
オープンサイトはちょっとガタツキが気になりました。

マガジンは、ハンドガンなどで見慣れた雰囲気ですね。
空撃ちモードもあります。

さて、いよいよ気になる内部メカをチェック。
エジェクションポートから、固定式のシリンダーが覗きます。
リアルさの観点からはマイナスですね。
せめて黒く染めておいて欲しいです。

分解が出来なかったのでメカのチェックはここまで。
分解なしでの検証ですが、メカ自体はMGCのガスブローバックM1911A1の末期型に似ています。
(知っている人、殆ど居ないんじゃないでしょうか?自分も中古品をチェックしていてはじめて知りました)
KSCの旧メカ(ノズルがピストンの先端から生えていて同時に後退する形式+負圧バルブ)のシリンダーをフレーム側に固定した様なものです。
心配していたマグナブローバックのコピーではありませんでした(汗)
おそらく、問題なく販売出来ると思います。
ちなみに、動作は夏限定仕様な感じです。
普通の方とは気になる点が違うのでスミマセン(汗)

まずは外観。
おそらくVFC製品あたりのコピーだと思います。
よく出来ているんじゃないでしょうか?

外装の可動もキッチリと再現。
オープンサイトはちょっとガタツキが気になりました。

マガジンは、ハンドガンなどで見慣れた雰囲気ですね。
空撃ちモードもあります。

さて、いよいよ気になる内部メカをチェック。
エジェクションポートから、固定式のシリンダーが覗きます。
リアルさの観点からはマイナスですね。
せめて黒く染めておいて欲しいです。

分解が出来なかったのでメカのチェックはここまで。
分解なしでの検証ですが、メカ自体はMGCのガスブローバックM1911A1の末期型に似ています。
(知っている人、殆ど居ないんじゃないでしょうか?自分も中古品をチェックしていてはじめて知りました)
KSCの旧メカ(ノズルがピストンの先端から生えていて同時に後退する形式+負圧バルブ)のシリンダーをフレーム側に固定した様なものです。
心配していたマグナブローバックのコピーではありませんでした(汗)
おそらく、問題なく販売出来ると思います。
ちなみに、動作は夏限定仕様な感じです。
2009年06月17日
KSC MP7A1(その2)

特殊工作員からの動画データが届きましたので、ご覧下さいませ。
エジェクションポート周辺しか動かないのでインパクト不足ですが、考えずに心で感じて下さい。
かなり大きなボルトキャリアー(リンク先は実銃)が高速で前後するので、射撃時のインパクトはKSC製のM11やMP9のソレをイメージされると大間違い!だそうですよ。
ちなみにこの動画、携帯電話のカメラで作成したそうで、すこし以前のデジカメ並の性能なのに驚きました。
Youtubeにアップロードした時点でかなりコマ落ちしちゃうんですけど。
2009年06月14日
KSC MP7A1
2009年06月10日
マルシン ブローニングハイパワー用 ストック&ホルスター
マルシン製モデルガンブローニングハイパワー用のストック&ホルスターがいよいよ発売秒読みに入っているとの事です!

約25年前に、中田商店製モデルガンの設計を転用して開発されたプラスチック製ブローバックモデルガン ブローニングハイパワーシリーズは、国内でポピュラーなバリエーションの殆どを再現した他、この様なアクセサリーもいくつか販売していました。
(他にサイレンサーもあったような?)
絶版状態となってからは中古品を店頭で見かける事は殆ど無く、イベントやインターネットオークションでプレミアが付いているものをたまにみかける程度のレアアイテムとなっていました。
その貴重な個体も、亜鉛合金部品の破損などで装着不能になっているなど、残念な場合が多かったりした様子です。
(実は、数年前までハウジング部分が部品取寄せ出来ました)

再販の予告は2007年の冬頃にあったのですが、延期に次ぐ延期で「LAがデマを流してるのではないか」などとお叱りを受けた事もあります。
この間に受けたご予約とご予約取り消しの件数が同じ位なのではないかという程、待たされました(泣)
今回の再販で、昔を懐かしむ方はもちろん、初体験の方にも是非手に取って欲しい一品です。

約25年前に、中田商店製モデルガンの設計を転用して開発されたプラスチック製ブローバックモデルガン ブローニングハイパワーシリーズは、国内でポピュラーなバリエーションの殆どを再現した他、この様なアクセサリーもいくつか販売していました。
(他にサイレンサーもあったような?)
絶版状態となってからは中古品を店頭で見かける事は殆ど無く、イベントやインターネットオークションでプレミアが付いているものをたまにみかける程度のレアアイテムとなっていました。
その貴重な個体も、亜鉛合金部品の破損などで装着不能になっているなど、残念な場合が多かったりした様子です。
(実は、数年前までハウジング部分が部品取寄せ出来ました)

再販の予告は2007年の冬頃にあったのですが、延期に次ぐ延期で「LAがデマを流してるのではないか」などとお叱りを受けた事もあります。
この間に受けたご予約とご予約取り消しの件数が同じ位なのではないかという程、待たされました(泣)
今回の再販で、昔を懐かしむ方はもちろん、初体験の方にも是非手に取って欲しい一品です。
2009年06月04日
コバ-KJ M4 海外にて発進!
転載でスミマセン。
海外でいよいよタニオコバM4がリリースされた様子です。

台湾$で15000程、香港のショップで$350で販売されているそうで、日本円だと¥44000ちょい、輸入コストを含めると¥58000くらいの感覚でしょうか。
いずれにせよ正式な国内販売が待たれます。
海外でいよいよタニオコバM4がリリースされた様子です。

台湾$で15000程、香港のショップで$350で販売されているそうで、日本円だと¥44000ちょい、輸入コストを含めると¥58000くらいの感覚でしょうか。
いずれにせよ正式な国内販売が待たれます。



