2008年11月20日
特価品です!
知る人ぞ知る珍品、タナカさんの製品 ガスブローバックガン SIC 93です。
現在、なんと超特価¥5,000で販売中です!
☆12月1日 完売いたしました!

台湾からの輸入品なのですが、ぶっちゃけKSCさんのM93R-AGのコピー品です(汗)
それも中期の負圧バルブ式タイプをモデルとしており、マガジンが冷えている時や外気温の低い時は、正直言って動作はイマイチさんです。
もちろん、マガジンが十分に温もっていて、なおかつ外気温が高ければブローバックも弾の飛び具合もなかなかのモノですよ。
マガジンは金属一体ボディ(アルミ製?)なので温めやすく、この点はオリジナルに勝っています。
バーストメカは省略されていますがセミオート・フルオートの切り替えが可能で、可変ホップアップも付いているので気軽に遊ぶには良いんじゃないでしょうか?
現在、なんと超特価¥5,000で販売中です!
☆12月1日 完売いたしました!
台湾からの輸入品なのですが、ぶっちゃけKSCさんのM93R-AGのコピー品です(汗)
それも中期の負圧バルブ式タイプをモデルとしており、マガジンが冷えている時や外気温の低い時は、正直言って動作はイマイチさんです。
もちろん、マガジンが十分に温もっていて、なおかつ外気温が高ければブローバックも弾の飛び具合もなかなかのモノですよ。
マガジンは金属一体ボディ(アルミ製?)なので温めやすく、この点はオリジナルに勝っています。
バーストメカは省略されていますがセミオート・フルオートの切り替えが可能で、可変ホップアップも付いているので気軽に遊ぶには良いんじゃないでしょうか?
2008年11月20日
新製品もう一点
本日販売開始品がもう一点、マルシンさんのモデルガン完成品、ワルサーPPです。
販売価格は¥12,432となっております。

長らく生産されていなかった事と初のヘビーウェイトモデルという事で、結構な数のご予約をいただきました。
製造数が少ない事もあって、スライド部分は非常にシャープな仕上がりになっています。
ABS樹脂での製造前提で作られたものため(?)、スライドの側面に懐かしのヘアーラインが薄っすらと入っているのもいい雰囲気です。
もちろん刻印は正式契約によりワルサーバナーがクッキリと入っています。
(MADE IN JAPANやライセンス品云々の刻印も入っていますが)
長らく生産されていなかったと言えば、何度も製品化の噂が立ちながらなかなか実現しなかった、ワルサーPPKも来春にダミーカート式モデルガンとして発売の予定です。
この勢いで、シリーズ中でもキワモノのワルサーPPスポーツモデルのヘビーウエイト化も行って欲しいですね。
販売価格は¥12,432となっております。
長らく生産されていなかった事と初のヘビーウェイトモデルという事で、結構な数のご予約をいただきました。
製造数が少ない事もあって、スライド部分は非常にシャープな仕上がりになっています。
ABS樹脂での製造前提で作られたものため(?)、スライドの側面に懐かしのヘアーラインが薄っすらと入っているのもいい雰囲気です。
もちろん刻印は正式契約によりワルサーバナーがクッキリと入っています。
(MADE IN JAPANやライセンス品云々の刻印も入っていますが)
長らく生産されていなかったと言えば、何度も製品化の噂が立ちながらなかなか実現しなかった、ワルサーPPKも来春にダミーカート式モデルガンとして発売の予定です。
この勢いで、シリーズ中でもキワモノのワルサーPPスポーツモデルのヘビーウエイト化も行って欲しいですね。
2008年11月20日
kSC SP2022入荷しました!
KSCさんの新製品、SP2022が本日入荷しました。

フレームにヘビーウェイト素材を採用した事で、亜鉛合金ボディのマガジンとあわせてボトムヘビーとなって重すぎず軽すぎない重量感があります。
スライドはABS樹脂製なので、ボアアップ型のSYSTEM7エンジンのおかげでバンバン動きます。
(マガジンが冷えている時はしっかり温めて下さいね!)
SP2340/2009にSYSTEM7エンジンを搭載しただけではなく、細かな部分も結構違っています。

スライド下部の断面形状が変更されてスライドストップと接触する面積が増えて、スライドストップ動作の不調時にノッチ先端部分が欠けにくくなっています。
(金属がインサートされている訳ではありませんので、ストップの解除はスライドを引いて行って下さい)
ハンマーユニットを構成するメインのパーツが、スチールプレス製から金型成型品になって個体差の発生を低減しています。
また、バルブロックなどが焼結金属製になっています。
スライドストップ解除と同じく操作時に注意していただきたいのは、デコッキングレバー先端とフレームが接触するため、動作痕が残りやすい事です。
画像は3回程デコッキングした状態です。

ABSフレームモデルでも痕は付きますが、ヘビーウェイト素材の場合こすれ痕が白っぽくなりやすいので、気になる方はデコッキングレバー先端の裏側を丸めて磨いておくといいかもしれません。
実射性能が向上、サイトがP226Rと同じ形状となってサイティングがしやすくなり、20mm幅アンダーマウントレールの採用で拡張性もアップして、楽しさがグッとアップしたKSC SP2022は¥17,419で販売中です!

フレームにヘビーウェイト素材を採用した事で、亜鉛合金ボディのマガジンとあわせてボトムヘビーとなって重すぎず軽すぎない重量感があります。
スライドはABS樹脂製なので、ボアアップ型のSYSTEM7エンジンのおかげでバンバン動きます。
(マガジンが冷えている時はしっかり温めて下さいね!)
SP2340/2009にSYSTEM7エンジンを搭載しただけではなく、細かな部分も結構違っています。

スライド下部の断面形状が変更されてスライドストップと接触する面積が増えて、スライドストップ動作の不調時にノッチ先端部分が欠けにくくなっています。
(金属がインサートされている訳ではありませんので、ストップの解除はスライドを引いて行って下さい)
ハンマーユニットを構成するメインのパーツが、スチールプレス製から金型成型品になって個体差の発生を低減しています。
また、バルブロックなどが焼結金属製になっています。
スライドストップ解除と同じく操作時に注意していただきたいのは、デコッキングレバー先端とフレームが接触するため、動作痕が残りやすい事です。
画像は3回程デコッキングした状態です。

ABSフレームモデルでも痕は付きますが、ヘビーウェイト素材の場合こすれ痕が白っぽくなりやすいので、気になる方はデコッキングレバー先端の裏側を丸めて磨いておくといいかもしれません。
実射性能が向上、サイトがP226Rと同じ形状となってサイティングがしやすくなり、20mm幅アンダーマウントレールの採用で拡張性もアップして、楽しさがグッとアップしたKSC SP2022は¥17,419で販売中です!
2008年11月07日
kSC SP2022発売!
KSCさんの新製品、SIG SP2022が遂に発売となります!

噂では5月頃の発売ではないかと言われていたので、待っていた方は「よし来た!」という感じでしょう。
目立った活躍の少なかったSP2340/2009に対して、フランス国家警察が制式採用したという事で、「あの○○なフランスが採用したなら、結構良いモノなのでは?」という風に認知されている、微妙にメジャーな存在感があります。
今回、ブローバックメカとマガジンを好評の[SYSTEM7]仕様に置き換えただけかと思いきや、本体のサイズにあわせてボアアップ・ストロークアップしたとの事で、作動性の向上は予想以上なのではないかと期待しています。
外観上では、20mm幅アンダーマウントレールの標準装備が最大の変更点で、指かけの付いたトリガーガードとあわせてより戦闘的なイメージに仕上がっています。
従来モデルと共通の部分ですが、ほとんど実銃そのままのハンマーメカ周辺など、他社製品とはひと味違う魅力を内に秘めたモデルですので、SPシリーズ未体験の方はこの機会に是非どうぞ。
当店販売価格は¥17419となっております。

噂では5月頃の発売ではないかと言われていたので、待っていた方は「よし来た!」という感じでしょう。
目立った活躍の少なかったSP2340/2009に対して、フランス国家警察が制式採用したという事で、「あの○○なフランスが採用したなら、結構良いモノなのでは?」という風に認知されている、微妙にメジャーな存在感があります。
今回、ブローバックメカとマガジンを好評の[SYSTEM7]仕様に置き換えただけかと思いきや、本体のサイズにあわせてボアアップ・ストロークアップしたとの事で、作動性の向上は予想以上なのではないかと期待しています。
外観上では、20mm幅アンダーマウントレールの標準装備が最大の変更点で、指かけの付いたトリガーガードとあわせてより戦闘的なイメージに仕上がっています。
従来モデルと共通の部分ですが、ほとんど実銃そのままのハンマーメカ周辺など、他社製品とはひと味違う魅力を内に秘めたモデルですので、SPシリーズ未体験の方はこの機会に是非どうぞ。
当店販売価格は¥17419となっております。


