2012年05月17日

静岡ホビーショー行きましたよ

本日より静岡で開催されております、静岡ホビーショーに行って参りました。

他店さんはもちろん、東京マルイさんオフィシャルでもニュースリリースが行われていますので、すでに今更感がありますが(汗)
なお、画像に諸々の理由で「LAHS」と透かしが入っておりますが、ご理解の程…。

東京マルイさんのブース正面です。

開場と同時に凄い人だかり!
いつもの様にじっくりと質問をしたり、画像を撮影する余裕がありませんでした!

電動ガンも好評のMP7がガスブローバック化!
業界内でも噂のひとつも無かった完全なダークホースです!


新方式メカで凄いリコイル!フルオートでも息切れしません。
外観も、レイルの形状など、細部もリアリティをアップしています。


大型ガスブローバックガンの可能性を期待させるもので、既存の他社製ガスブローバックライフルに迫る作動性を持っています。


作動感は、PX4やXDMのアレがそのままフルオートで動くと思って良いかと思います。
ズドドドド!という感じです。


マガジンはインパクト重視でロングマガジンが標準となり、ショートマガジンはご要望次第との事。
ホップアップの調整方法がまだ秘密との事で、何かまだ驚かされそうです。
(エジェクションポートをじっくり覗こうとしたら止められました)


お値段は¥32800で、発売は夏のうちに、との事です。


要望の高かった、ガスブローバックガンM92Fミリタリーモデルの改良版が、完全新規設計のM9A1として現実のものとなりました。


内部メカは完全新規設計で、リコイルショックも大幅にアップ、最も要望の高かった可変ホップアップも、最新版が搭載されています。


作動感は最近の製品のようなドシン!とした感じのもので、一見軽量に見えるM9のスライドからこのリコイルが発生するのか!と驚く事と思います。


マガジンのみ互換性があるのは、既存のユーザーには嬉しい配慮ですね。
同じマガジンでここまで性能が変わるという事に驚いていただきたいとの事です。


もちろん、デコッキングも可能です。
重量は実銃と同じ961g!


この製品のパーツを使って従来品をアップデート、という事は不可能に近いレベルで、ノーマルスタイルのM92Fの改良版はご要望次第との事。
お値段は¥16800です。


初心者からベテランまで、ゲーマーに好評のハイサイクルカスタム電動ガンの新作は、ステアーHC TANカラーモデル(ちょっと省略します…)と、P90HCです。


カラーリングがグリーン系になった他、市販バージョンスタイル用の延長アウターバレルが付属します。
アウターは基部で取り外せて、インナーバレルはその基部までとなっています。



弱点であった多段数マガジンの給弾性も改善型を新発売との事。
スイッチ周辺もトラブルの発生を起こしにくく改良したとの事です。

夏発売予定で、お値段¥34800です。



お問い合わせの多い電動ガンBOYs SCAR-Lは、パッケージが完成していよいよ発売間近との事です。





電動ブローバック M9A1もそろそろ発売でしょうか?



固定スライドガスガンのホップ付きバージョンも、夏発売に向けて準備中。まずはセンチメーターマスターとウィルソンSGが発売予定との事です。


ガスリボルバー M19とM66も、パッケージが完成して発売準備は完了している様子です。


RCヘリコプターは陸自カラーのアパッチと米陸軍カラーのブラックホークが新登場です。


ソフトビニールのような素材で出来ており、軍用機らしく?丈夫なのがポイントです。



クラウンさんが、F2000のフルサイズ電動ガンを輸入販売するそうです。
かなり精密に出来ていました。


同じくクラウンさんが、SVDのエアコッキングガンも輸入予定。A&K製でしょうか?
価格設定も頑張って下さるとの事。


AK47もあります。
こちらは廉価構造の製品でしょうか?


スーパーライフルシリーズU10には、シニアも登場。
U10(多分10歳以上用という意味合い)でシニア(18歳以上用)って、どういう事なんスか?


その他、ハイグレード(S2SブランドのTSR-ZEROと同じ?)、スコープ付きシニア、バイポッド付きと増殖します。



その他、面白かったものが、アオシマさんのブースで参考出品されていた、六本脚のRCロボットです。



弾丸発射機能、被弾による破損リアクション機能を有しており、対戦が可能です。




以下はオマケ


























  

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2012年05月11日

G26カスタム

こんばんは!
通販部員Y改め店員Yです。
今日も元気に店先で働いております。

今日は店員Yの私物をご紹介。



BTCカスタムっぽくG26に光学機器を載せました!



ん…?



あれ…?



そうです。
銀ダンです…笑

ステッピングカスタムもいいかなぁと思ったんですが手元に小型のダットサイトがあったのでコイツを載せてみました。
本体のリアサイトをカッターで削ってからの取り付けです。
一応本体内にパテでナットを取り付けて少しだけ丈夫に固定しております。

よく見ると隙間からボタン電池が覗いておりますね。笑

銀ダンは5m位なら達人君ターゲットを倒すのに十分な能力を持っています!
軽い弾かつ低初速でこの精度って改めて考えるとすごいですよね。

お値段も控えめだしお子様と一緒に遊ぶのはもちろんの事、エアコキよりも静かですし一応セミオート(そう言っていいのでしょうか?)ですし室内での練習にもオススメでございますよ!
独特のトリガーフィーリングもある意味トリガーコントロールの練習と思えば…笑
粘着ターゲットと遊べばさらにたのしめますよ!



こういったくだらないお手軽カスタムと言うのは楽しいですね。
ネタにしかならないところがまた…。

それでは今日はこの辺で…。

銀ダンシリーズはコチラ






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2012年04月29日

アルバイト募集


ただ今LAではアルバイトを募集しています。
18歳以上(高校生不可)の素直で健康、やる気のある人が必須条件です。
商品知識がない方やPCが使えない方でもスタッフが丁寧に教えます!
もちろん下記にも書きましたが商品知識がある方やPCを使える方は大歓迎です。

下記項目をご覧の上、当店(072-250-0995)までご連絡ください。


■応募資格
18歳以上(高校生不可)
健康な方・素直な方・やる気のある方


■以下の方大歓迎です。
女性の方
パソコンが使用できる方
コンビニなどのスタッフ経験者
商品知識のある方
体力のある方


■業務内容
商品の検品
商品の梱包作業
店舗営業の補助業務


■給与・勤務時間・勤務日数
時給800円
シフト制
月曜日~日曜日(1日~要相談)
11:00~20:00(要相談)


■募集人数
若干名


■連絡先
072-250-0995  

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2012年02月12日

glockグリップカスタム



純正グリップ加工品を出品しました。
さて今回は二種類を同時にアップさせていただきました。

まず両方の共通点ですがSA風の試作ステッピングを施しており、ハイグリップ加工、トリガーガードステッピング、フィンガーチャネルリダクション、マガジンキャッチフォロー加工、マガジン抜き取り補助などの加工を行っております。
Atypeは上記の加工のみとなっておりBtypeは右手でより握りやすく撃ちやすいものを目指して加工を追加しています。
追加内容はトリガー上部の加工とトリガーガードの加工、グリップ右側の若干のスリム化です。
詳細は商品ページに記載してありますが、どれもが銃を保持、射撃しやすくすることに貢献しています。
グローブなどをつけた手であればその握りやすさを実感できるかと思います。

この一品物のカスタムグリップシリーズですが、売り切れた後にポツポツとお問い合わせをいただく商品でもあります。

今回も一品限りの商品となっておりますのでお早めにご決断ください!
Atype
Btype



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2012年02月08日

XDMステッピングカスタム発売!

通販部員Yです。
こんばんは!



昨日PX4のカスタムをアップしたところですが今日はXDMカスタムです!
発売から好評のXDM!今回は発売日からあまり間が開かずに早くにアップできました。

グリップのステッピングのみを行ったSTDモデル
STDモデルに加えてトリガーガードにもステッピングを行ったTG+1モデル
STDモデルに加えてマガジンキャッチ部の削り込みを行ったMC+1モデル
+1モデルの両方の加工を行ったP2モデル
P2モデルに加えてさらにグリップをスリムにしたP3モデル

と五種類を同時に発表です!

お値段は20000円~26000円とステッピングカスタム的には比較的リーズナブルなレベルに落としてかつ選択肢を設けることでお客様のご予算に合ったカスタムをお選びいただけると思います。

XDMカスタムは下記のバナーよりご覧いただけます。



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2012年02月07日

PX4ステッピングカスタム発売!



こんばんは!通販部員Yです。
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Posted by L.A.GUNSHOP  at 21:30Comments(0)TrackBack(0)LAカスタム

2012年02月02日

雑談!XDMカスタム!

通販部員Yです。
今日はXDMの画像を漁ってみたのでそれを張り付けてみます。

XDMのカスタムしたグリップについて調べてみたのですが、調べ方が悪いのかグロックほど普及していないのかあまり見つかりませんでした。他にも何枚か見つかったのですがとりあえず大きな画像を二枚。
他の何枚かもそうだったのですが、ステッピングよりも滑り止めテープでの加工のほうが多いようです。
SATマガジンの2011/3月号のXD-9のような写真はなかなか見つかりませんでした。


上のこの写真は滑り止めテープなのかステッピングなのかわかりにくい感じですね。


上の写真は明らかに滑り止めテープです。

ただこの型に切るのはすごい大変な気がしますね…型紙があったとしても…(・ω・')

ちなみに今回掲載はしていませんが調べていると滑り止めの型紙の写真なんかも見かけたりしました。うまく検索したら型紙も見つかるかもしれません。
海外だと専用に切り抜いた滑り止めテープとかも売ってるんでしょうかね?

滑り止めテープにしてもXDMのグリップのでっぱりって結構厚みというか高さがあるのでそこそこの厚みの物を使わないとあまり効果を得られないような気がするんですけどね。笑

とまぁそれだけの話題でした。

  

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2012年02月01日

XDMカスタム比較!

XDMステッピングカスタム試作品でのグリップ部比較です。

ノーマル

ステッピングカスタムSTD

ステッピングカスタムP3スリム加工


このようにグリップが細くなっています。
またP3カスタムになるとマグキャッチフォロー加工により、片手で握る際の利き手の親指に当たる部分も削り込んでいるため、感覚的にももう少し細く感じるかと思います。

※試作品の数値ですので製品の数値と多少の誤差がある場合がございます。  

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2012年01月20日

重くなった!

コクサイのモデルガン S&W M10シリーズに「メガヘビーウェイト」と冠したシリーズが追加されました。
入荷した現物を手にとってみると、「これはいいぞ!」の一言です!


造形は既存の製品と同じなのですが、重量が違います!
今までのコクサイ製ヘビーウェイトモデルは、金属感はあるものの「…軽い」という印象だったのですが、今回の製品はズッシリきます!


さすがにカートリッジを抜いて、木製グリップに交換すると重量感はダウンしますが、それでも既存品とは大きく印象が異なります。


シリンダーインサートの位置、カートリッジの形状、シリンダーのサイズとフォーシングコーンの長さなど、細かく改良が続けられているコクサイ製M10ですが、今回の改良?はひとあじ違いますよ!


モデルガン : S&W M10 4in オフィシャルモデル /メガヘビーウェイト
¥22,596で販売中です!  

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2011年12月28日

K店長・グアム実弾射撃滞在記12

射撃レビューもそろそろ終了な予感でございます

さてさて、ヨメはんが最後に撃ちしはショットガン
レミントンM870ということでポンプアクション式でございます。



こちらも前回のkar98k同様に反動がハンパなく、
臨時でガンケース肩パッドを使用しての射撃となりました

射撃後、ガンケース肩パッドを外してみると・・・



ガンケースの型でアザが出来てしまったというw(女性ですので恥ずかしい部位を隠)

そのころ、わたくしはついにあの銃とあの銃を射撃させてもらったのでした



バレットM82(セミオート)でございやす

射撃時には、その日ご来場の他のお客様も注目(撮影されたりなんかしながら)
おかげでええとこ見せなあかんwという状況での射撃でした(なんとか空き缶にヒット)

さすがに発射時の衝撃はすごいものでしたが
さすがバレット、マズルブレーキのおかげもあいまってか、
肩への反動は意外にも少なく、どちらかというと、上にドンとくる感じで、
何発でも連続して射撃出来そうな痛くないライフルでございました

そして次にコチラ



ブローニングM2マシンガン(但しセミオート)です



さすが、12.7mm弾を使用する大型マシンガン!
重量も35kg以上程もある上、専用の台座に載せての射撃でございますビシ!

運ぶ時は「はいはい~この銃撃つ人、手伝って~w(←英語で)」という感じで、
担当者さんと二人がけで運び、設置いたします(それもまた楽しい)



ベルトリンクのセッティングからさせてもらいました^^

醍醐味の一つに、コッキングハンドル(チャージングハンドル?)を、
力いっぱい体重をのせてひっぱるところからスタートです☆

台座に載っていたことと、セミオート、ということもあって、
射撃の反動はほぼ感じませんが「撃った」という感触は確かなもの(じ~ん)

これで全ての銃を撃ち終えたのでございました。
長いレビューとなってしまいましたが、皆さん、ご愛読頂き、ありがとうございました☆



以下、おまけ画像

サンセット~



あちらの本屋さんで買った、現地のGUN雑誌(最新号)



また動画なんか掲載できれば、追加掲載致します☆
銃の危険さと正しい使い方を教わった、楽しい射撃旅でございました  

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2011年12月20日

K店長・グアム実弾射撃滞在記11

スナイパーライフルを撃たせてもらってきました☆



レミントンスナイパーというタイトルでしたが、
レミントンM700でしょうか?(細かい仕様は異なるかもしれません)



308(7.62mm)弾を使用し、スコープ&バイポッド搭載でございます

実銃素人な自分でもしっかり当りました☆




シューティングレンジには、20メートルほどのところに横一本のワイヤーを使って、
そこに空き缶やナンバープレートなどをぶら下げて中間ターゲットにしていましたが、
弾速が速過ぎたのか、空き缶に当たってもあまりゆれることがなく、
瞬間的に貫通してしまっておりました さすがスナイパーライフル!

ただ、今回の射撃銃の中では、肩にくる反動が一番強い印象がありました
超肩痛しwww

次に撃たせてもらった銃がコチラ☆



WGさんのHP上では、ドラグノフスナイパーライフルとなっております
確かに、ドラグノフと同じ7.62×54R弾を使用し、スコープも同様ではありますが、

トリガーガードすぐ横にマガジンキャッチもあり、
上下分割ハンドガードや、マズルブレーキのある銃口部分や、
マガジンリブの形など(内部メカまではわかりませんがw)
おそらく、AKベースのルーマニア製の「PSL」ではないでしょうか



と、細かいことは気にしません
射撃!☆

M700に比べ、肩への反動は小さく、小ぶりなボディも持ちやすく、
とても撃ちやすい印象のある一丁でございました

そして次にコチラ☆



いわゆるテンツーツーな22LR弾を使用するセミオートライフルですが、
ちょっとメーカーや細かいところまではノンチェック!(スミマセン・・)

もはやガスガンを撃っているような感覚で、
ペチペチっとシャープに軽く撃てる、撃ってて痛くない、楽しめる一丁!
という感じでございました☆

直接スナイパーライフルの分類とは関係ないかもしれませんが、
こんなアンティークな銃も撃たせてもらってきました☆



画像一番左の「MAUSER Kar98k」でございます
何年製のものかまで確認出来ませんでしたが、とてもアンティークで厳格な印象がありました☆
第二次世界大戦でドイツ軍の主力兵器となった小銃ですね・・(じ~ん)

こちらも、肩への反動がすさまじく、
鍛えていない筋力の弱い女性では、とても耐えられないほどの反動かもしれません。
かくいうヨメはんも、肩パッドのかわりに、ガンケースをあてがって
さらには、ハンドガンケースをレストとして使用しての射撃となりました

BEFORE(肩パッド前)



AFTER(ガンケース肩パッド後)



自分はというと、たいがい肩痛くなって、ヒーヒー言いいながらも、
「あ、うん、大丈夫大丈夫」とミエをはろうとしながら
「イテェっすww」と、正直に言いながらも全弾発射w

スナイパーライフルって、鍛えてないと、肩が超痛いんですねw


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2011年12月18日

K店長・グアム実弾射撃滞在記10

ムム!
ついにこの滞在記も10話目となりました
ちょっとずつの更新なので、細かくなってしまってスミマセン

さてさて、M4を撃って「じ~ん」としているのもつかの間、
あこがれの銃、AR-15と申しましょうかM16と申しましょうか、
スポーターのイチロクを射撃でございます



WGさんでは「M16ベトナム」というタイトルになってはおりましたが(HP上で)
スポーター刻印とA2グリップ、A1なバットプレートに、バードゲージハイダー、
補強リブや固定ナット式のフレームロックピン、ボルトはスチールで黒色、
等々な、大変に民間仕様なM16でございました^^
細かい部分は気にしません☆ いざ射撃



他にも射撃写真はございませんが、SCAR-L(5.56mm)も用意してくれているWGさん☆



PWS?なFSC556マズルデバイス(ハイダー)も装着されておりました☆
(州によっては使用の可否があるとかないとか)
マズルフラッシュも軽減されていたような?という印象です☆



トイガンで見慣れた風景(ほんとにトイガンてよく出来てますね)



そして、コチラ☆ P90(PS90?セミオートオンリー)



さすが、ブルパップなマガジンですね」



弾ごめにはコツが必要です、
初弾はらくらく、次からは装填されている弾をグイグイっと押すニュアンスで装填していきます。
エジェクションポートは下側なので、左右どちらの利き手でも大丈夫☆



うち心地は、トイガンのようにトリガーも軽くて、
正直なところ、反動もほとんど感じませんでした(主観意見ですが)
さすがプロフェッショナルなメカニズムを搭載している近未来銃ビシッ!
(セミオートだったからこそかもしれませんが)

と、アサルトライフル系はこのくらいでしたが、
次回はスナイパーライフルとSGについて、肩がハンパなく痛かった件wwww



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2011年12月16日

K店長・グアム実弾射撃滞在記9

撃ちやすかった!
というライフルの中で、次にコチラを射撃させて頂きました

皆さんご存知、M4 でございます



日差しが強すぎて、写真の明暗がハッキリしすぎてしまいました(汗)



マガジンはカナディアンタイプ



フロントレールにはバイポッドとフォアグリップが装着され、
キャリングハンドル上には、ブッシュネル製ドットサイトが装着されていました

しかも、ドットサイトは射撃レンジに合わせて調整されており、
30メートルでもビシッと標的に当たるゼロイン調整済☆

トイガンのようなホップアップが付いてなくても、
30メートルでしっかり当たるんだぁぁぁ・・じ~ん・・ と、感動



「じ~ん」としているところを写

こちらは、直接的にM4とは関係無いのですが、
M4ベースと言える、22口径の「S&W M&P 15-22ピストル」



チッサー!!>



全長は約38センチ程で、重量も約1.5kg程と、とてもコンパクト☆
22口径なので、トイガンに近い射撃感覚で、片手撃ちも出来てしまうほど

M4とM&Pを射撃中、現地の担当スタッフさんのフランシスさんが撮ってくれてました^^



M4は反動も少なく、肩へのストレスもジャムも無し、
狙ったところにしっかりアタる、と、とても扱いやすい印象でございました^^


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2011年12月14日

月刊GUN復活でひと安心!

月刊GUNが、色々ありましたが復活しますね♪

2月27日に発売予定です!  

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2011年12月14日

K店長・グアム実弾射撃滞在記8


ムム?
いつの間にか、この滞在記も第8話になっておりますね
あと100話くらい書きたいところですが、写真数の都合で、もう少しとなります。
どうぞお暇な時に、お付き合い下さいませ

ハンドガン編、終了致しましたが、
さてさて、次は題して、~ライフル編~ でございますビシッ

ライフル達の写真をば公開!


古い銃と新しい銃が混在しております


んまぁ~~、なんということでしょう!

片手で撃てる銃から、肩がちょー痛い銃、反動でメガネがずれる銃まで、
ハンドガンよりも、あからさまに威力や反動の違いを感じるライフル達です

さてさて、非常に撃ちやすい!と思ったものに、
まず、意外なところで、AK74でございました



最新の西側の銃と比べ、なんともアンティークな印象がございます
でも、さすがカラシニコフシステム、ジャムることもなく、狙ったところに当る優れモノ!
(長距離では精度が現れるかもしれませんが、近距離ではとても狙いやすかった印象です^^)

ちょっとズームアップ



ここで、AKについて少しお話

AKシリーズは基本的にボルトストップ機能というものが無い為、
撃ち終わっても、ボルトは閉鎖された状態となります

射撃途中に場を離れたい時にオープン状態に出来ません。
さて、どうしたものでしょうか?

ということで、マガジンを抜き、チャンバー残弾を確認後、
撃ち終わったカラ薬莢を拾い、ボルト部分にはさんで、
この銃は今、発射出来ませんよ~、とアピールもよいかもしれません

しかし!撃ち終わった薬莢は、直後は非常にアツいので素手厳禁です
そして、やっぱり担当のガイドさんにまかせるのが一番良いですね^^

木製ストックにスチールプレス、とても雰囲気の高い銃でございました
肩もストレスを感じないし、手ブレも少ない印象です(セミオートですけど)

さぁ、AKついでに、こちらもご紹介



写真の一番左側、AKピストルです(おぉ!コンパクト!)
バレルが長短く、ストックも無く、サブマシンガンサイズです


弾をこめて・・


発射!(ヨメさんがw)



気をつけるべきは、サイティング時についついトイガンのつもりで、
リアサイトに顔を近づけてしまってはいけません

反動で銃が下がり、ゴッチンする可能性がございます
なので、手をのばして、ハンドガンを撃つようなニュアンスで射撃です^^

さすが、AKピストル!
しかも、銃身が短い為、ダイレクトにマズルフラッシュが炸裂します

超撃ちごたえのある一丁でした☆
次回へつづく・・にゃっしっし


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2011年12月13日

【特価】実銃ホルスター



こんばんは
通販部員Yです。

隔日で楽天K店長の実弾射撃ブログをアップしておりますがどうでしょうか?
ブログを見てるとやっぱり、エアガンじゃなく実弾を海外へ撃ちに行きたくなりますよね。

さて本日ご紹介するのは、上にも掲載しました実銃用として使用されているカイデックス製、実物アンクルマイクスホルスターです。
実銃用と聞くと高いようなイメージがありますが ¥2980 とお手頃価格でのご提供となります!
他のお店をみてもこの価格はなかなか見つからないと思いますよ!



さて肝心の商品の方ですが基本的には素材のテンションで銃を保持するタイプのホルスターで、各銃をかたどった形になっています。
※当店では現在9種の取り扱いがございます。詳しくは記事の下部をご覧ください。
構造も非常にシンプルで一枚のカイデックスで銃を挟み込むような形になっています。そのためトイガンで使用する場合は傷がついてしまうかもしれないのでご注意ください。
商品は本体に加えて写真にも写っている替えのベルト接続パーツ、あとは予備のネジ受け等が付属します。

ちなみに今回ガバメント用でマルイガバメントを数十回抜き差しした程度では私が気になるような傷っぽい傷はつきませんでした。下記画像が数十回抜き差ししたガバメントです。特に気になるトリガー回りを撮影しています。
ただ何度も何度も抜き差ししているとさすがに塗装が剥がれてきたり素材がテカってきたりはするかもしれませんので改めてご注意くださいませ!



ベルトへ取り付けるためのパーツの一つは角度と高さを選んで取り付ける事の出来るクリップタイプのパーツでもう一つはベルトに通して使う固定タイプのパーツです。標準ではクリップタイプの物が付いています。

横から



裏から


ベルトを通すタイプの固定はネジの数がクリップタイプよりも多いです。
この点からかベルトに装着して抜き差しする際にはベルトに通すタイプの方がすんなり抜き差しすることが出来ます。といっても若干の差なのですが…

角度をつけて取り付けたところです。

表から見えるネジを調整することでテンションのかかり具合を若干調整することが可能です。

次はクリップタイプのパーツの上下取り付け位置の差です。



パーツ部に合わせて合成写真を作ってみました。
大体1cm位の差があります。


実際に装備してみました。
一枚目は初期取り付け位置での撮影です。
ピンボケしてます…


二枚目は取り付け位置を下げて角度をつけたものです。


ちなみにベルトを通すタイプの物の写真はないのですが一枚目の初期取り付け位置とほぼ同等の高さで装備することができます。

ポジション変更の事も考えると二種類の取り付けパーツは一長一短ですがこのあたりは好みによるかと思います。
単純に高さ、角度調整が必要な場合はクリップタイプ、調整が必要ない場合はしっかり固定できるベルトを通すタイプの物を使用するのがオススメです。

イメージ的にはRAVENのファントムタイプのカイデックスホルスターとブラックホークタイプのホルスターを足して二で割ったような感じでしょうか…?
通販部員Y的には結構使いやすいホルスターじゃないかなぁと思いました。
ブラックホークタイプと比べてワンアクション少ない動作で銃を抜けるのはやはり便利です。
まぁこのあたりは実銃の世界だと用途によって大きく利便性が変わってくるところだとは思うのですけど…トイガンなら特に心配するところでもないですね。

さて最初にも記載しましたようにこのアンクルマイクスホルスターは¥2980での販売となります!
ちなみにこの価格はアンクルマイクスのクオリティと便利さを知っていただこうと思っての当店お試し価格となっていますので気になった方はお早めにご購入ください!

気になった方はコチラをクリック!
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当店では以下の9種類のホルスターを取り扱っております。

M1911用
M92F用
G26,27,33用
G17,22,19,23用
SIG220,226用
USP用
USP Compact用
P99用
S&W Jフレーム用


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2011年12月12日

K店長・グアム実弾射撃滞在記7

手ぇいたかったw

はい、リボルバー挑戦でございます
リボルバーと言えば、皆さんそれぞれに思い入れの強い銃もおありかと思います。

わたくしは「フォーティーフォーマグナム撃ってみたい☆」と思っておりましたので、
案の定、44MAGNUM弾の代表格を撃たせてもらってまいりました

COLTが好きなので、まずはCOLT-ANACONDAをば試射



ABSにメッキではありません、オールステンレスでございます

手にした瞬間、その重さに感動
さすがに実銃です。

今現在、トイガン界でアナコンダをモデルアップしてくれているメーカー様は、
マルシン産業様だけで、さすがにこの重量や質感の再現は難しいと思いますが、
しかしながら、Xカート仕様という、実銃のような装填を楽しめるモデルを作成してくれております

おかげさまで、操作方法は全く同じ。
構えた時のサイティングも、はじめての実銃アナコンダのはずが、
なぜかすんなりと馴染むのは、トイガンのモデルアップのおかげですね

なぜアナコンダか?
パイソンで有名な都内猟人のサエバさんの育ての親がアナコンダを使っておられました・・
で、ひらたく言うと「アナコンダ好きなんでw」ということでw

弾を6発装填して、シリンダーをフレームへ戻し、
シリンダー位置をカチっと調整した後・・・いざ射撃



キタ━(゚∀゚)━!

ドッカーンッ!という音の後には、
すさまじき衝撃で銃口が跳ね上がってしまいます

この辺りから、今までのオートマチックと射撃の印象が大きく変化

反動で腕があがってしまうだけでなく、
なんと申しましょうか、火薬の爆発時の空気の振動と申しましょうか、
「衝撃波」みたいなものが瞬間的に体感出来ます

あと、具体的には何かはわかりませんが、火薬の破片?か何かでしょうか?
顔にピチピチっとちょっとチクチクっと当るような感じです←これはカニカニ
というわけで、ゴーグルやメガネはますますもって必須ですね

ラバーグリップが装着されていましたが、
一発発射する毎に、親指と一指し指の間のところがズキズキ痛く、
ダブルアクション>シングルアクションという感じで、ダブルの時はより痛かったです

ただ、不思議な発見がありました
個人差もあるかと思いますが、一発ずつ丁寧に射撃するよりも、
バンッバンッバンッと続けて射撃したほうが手が痛くないという。
理由もわかりませんし、個人差かもしれませんが、自分はそうでした

そして、24発分をあっという間にフィニッシュ!

続いて撃たせてもらった銃はコチラ


S&W・M629 CLASSIC でございます、しかも8インチサイズ

こちらもまた、アナコンダ同様に、
手にした瞬間にズッシリひんやり・・・
ついでに、手は痛いし、顔は痛いしwwwww

アナコンダとM629、どちらが撃ちやすいか?
というところは、不慣れなわたくしでは一概に言えませんが、
どちらも壮絶にはげしかった感じですw あと、手ぇ痛いw 

ちなみに、WGさんのオーナーさんとお話をさせて頂いた時は、
「そうですねぇ、ワタシはS&Wのほうが好きですねぇ、あ、でも、S&Wですねぇ、ふふふ」
と、意味深に語って頂きました

結論、COLTもS&Wもどっちも最高でした

そういえば、隣のレーンでS&W・M500を射撃していた渋銀のおじさまが、
3発ほど撃ったところで、「もぉ手ぇアカンわ、無理無理」と断念していたような?

と、そうこうしているうちに、
アッと言う間に24発を撃ち終え、フィニッシュ!ついでに右手もフィニッシュ!w

ちょっと休憩して
いよいよ、ライフル射撃へと移行するのでした

*ここで実銃リボルバーについて一言

トイガンとは異なり、発射時の衝撃はハンパないものです(パネェです)
その為、数発撃つと、銃のプレート等を固定しているボディのネジ類がゆるんでくる場合も。

また、実銃の為、トイガンよりも常にメンテナンスをしなければならない為、
そのネジ類を完全に接着固定やネジロックしてしまうわけにもまいりません

というわけで、数発うつごとに、ネジのゆるみを要チェック!
勿論、実戦の場ではそのような余裕は無いものかと思われますが、
スポーツとしての射撃場で射撃の場合は、ちょっと気をつけておきたいところですね  

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2011年12月10日

K店長・グアム実弾射撃滞在記6

さてさて今回、45口径はあまり撃ってこれませんでしたが、
ここは!というところを押さえてきた感じで、撃たせてもらってきました

まずはSIG-ARMSの「GSR」から撃たせてもらってきました^^



さすがに、定評のあるM1911のメカを引き継ぎつつ、
精巧なSIGの技術もあいまって完成された!というだけのことのある!
(↑あまり詳しい製造過程や歴史の詳細はわかりませんがw)

9mm弾の銃でガツンガツンきていたので、
45口径の発射時はドキドキしながらの射撃でしたが、

なんということでしょう!

9mm弾の銃よりも扱いやすい!!! (←個人的感想)

シングルカァラムのグリップ部分の細さが握りやすいからか?
あるいは、スライドが重い分、少しでも反動が抑制されるのか?
と、他にも色々と考えても、わたくしでは答えは出ませんでしたが、
なにせ「撃ちやすい」という印象でございました

それにしてもWAさんのGSRって本当によくできてます☆
手にして持ってみても、ガスガンで見たGSRに見えるw

こちらもアッという間に50発をフィニッシュ!

そして次は、K店長憧れの「SFA1911」でござます。



そう、SPRINGFIELD-ARMORY、なぜ憧れか?
深い理由はありません、そのヒビキがカッコエーのです!ビシッ!


感想は・・

「いやぁ、撃ったお話は置いといて、とりあえずカッコよかった・・・」

という感想でした(なんじゃそらw)

こちらも、GSR同様、とても撃ちやすく狙いやすくの印象でした^^
リングハンマーが装着されていました。




はい、スプリングフィールド刻印側の写真ですね - -)
そうなんです、左側面も写真を撮りたかったのですが、
気がつけば、こっち側面しか写真に撮ってませんでしたw

カッコイーから仕方ないですね、うむ

射撃写真はありませんが、こちらも掲載


COLT社のM1991A1です。
個人的には、M1911A1が理想でしたが、COLTでM1911A1はストックされておりませんでした

と、撃ちたい銃全てが揃っている!ということはさすがに無理かもしれませんが、
それでも、200種類ほどもの銃を取り扱っているWGさんは、他に類を見ません☆

一応構えてもらった写真



ちなみにこの時はマガジンを抜いて、チャンバー残弾の安全確認後に、
許可をもらってから、ハンマーとかをカチカチさせてもらってる時の撮影でございます
その為、耳パッドもあててない状態です

45口径、とても扱いやすい銃でございました

さて、次回は実銃素人なわたくしには扱いが難しい銃達をご紹介です
とりあえず、次回は、めっちゃ手ぇ痛かった件w
  

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2011年12月08日

タクティカルなエプロン!

久々に当店オリジナル商品をご紹介。
L.A.GUNSHOP店員も着用している、タクティカルなエプロンです。

製造は、国内有名タクティカルギアメーカーに委託、実物タクティカルギアに使用されるコーデュラナイロン製 実物マルチカム生地、ITW製ファステックスを使用した本格的な仕上がりです。

胸部にベルクロ貼り付けスペースがあり、前面・側面がMOLLEに対応しているので、個性あふれるエプロンに仕上げることができます。

裏面にはアーマープレートを収納可能、ウェストから下を折りたためばチェストリグに早変わり!

料理中でも食事中でもどんな時でも臨戦態勢に移ることが出来、戦闘の後にすぐに料理が行える、高性能エプロンなのです。


タクティカルプレートキャリアーエプロン/MCカラーは、只今¥8800にて販売中です!


  

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2011年12月08日

K店長・グアム実弾射撃滞在記5

・・・と、45口径にいくまえに・・・
ヨメ様(以後、ヨメさんorヨメorヨメはん)が撃って来た銃もご紹介させて頂きます

ヨメさんは、某人気アニメが大好きで(アルセーヌな大泥棒のアニメですね^^)
それにちなんだ銃をチョイス(というか、わたくしチョイスなんですけど・・)

まず、こちらの銃から



そう、「わるさ~~ぴ~~さんじゅ~はち~~~」です
まぁ細かい仕様や設定はおいておいて「P38」ということで選んできました^^

WGでは、家族や親友と言えども、銃を譲渡しての貸し合いっこの射撃は禁止です。
「ちょ~、俺にも撃たせてやそれ~」「おっ、撃ってみる?ほれ」←こういうのは禁止ですビシッ

というわけで、K店長自身はP38を撃ってませんが、ヨメはんが撃たせてもらってきました

ワルサーP38を撃つヨメさん



ここで注意

ちょうどこの角度から写真を撮っていると、
ちょうどこの角度くらいに薬莢が排莢されまして・・ビシ!バシ!・・ヒット!

エアーガンとは異なり、ファイアー直後の薬莢が排出されるので、
うっかり服のスキマにでも入ると非常にアッツいのでヤケドにご注意w
そういうわけで、ゴーグルやメガネ、サングラスは必須です

そんなわたくしをよそに、ヨメさんは憧れのP38に満足のご様子

次に選んだのは、セクシー女性スパイさん(ミネさん)が使っていた愛銃
ということで、ブローニングM1910をチョイスでございます(P230時代もありましたがw)




さすがに歴史に名高いアンティーク銃。
この古びた感じがと~ってもいい味でてる気がします

弾ゴメするヨメさん



男性より筋力や腕力の劣る女性でも無理なく使用出来る印象があります。
さすが、女スパイによく似合う、女性的な印象のあるセクシーな一丁ですね

ただ、撃ち方が悪かったのか、銃が古い為か、ややジャムが多かったようです

WGさんでは、ジャムを起こしたときに(弾詰まりに関わらず)
自分の操作でジャム解消出来るだけの「知識」があるつもりでも、
そこは、担当スタッフさんに声をかけて、操作を委ね、確実な対応をしてもらうようにします^^

なにせ実銃ですので、トイガンと同じつもりで操作するわけにはまいりませんビシッ
安全の為にも、実銃のプロにまかせるようにしますうんうん

次に選んだ銃は、コチラ


凄腕ガンマンの大介さんが使用する銃を検討の結果、
おそらく「違うであろうwww」というこの銃をチョイス

劇中で「マグナムマグナム」と言われますが、
時代背景や初期の銃を見ると、357MAGNUM弾のM19ではない?という諸説もありつつ、
かといって、38SPL弾のM10関連?という諸説もありながら、それもまた違うような?
と、色々と説がありすぎて、結局「38スペシャル弾のSW製リボルバーで」ということで、
コチラの銃を選定したのでした S&W M15(38SPECIAL)

あと、自分がこの銃をじっくり見たかったからwという理由です。
さぁ、ヨメさんはこのジャジャ馬を扱えることが出来るのか?


リボルバーだけは、弾をこめる時に、射撃方向を向けなくてもよいルールがあります。
(ただ、ヨメさんよ、もう少し前で弾ごめしないとダメでしたのよ)

そして、「いかがですか?」とうかがいましたところ、
「家でモデルガンで練習してたから操作はわかるわw」とのこと

そして、撃つ



こちらもご満足のご様子

ヨメさんハンドガン編のお話はこんな感じで、
次回はK店長が撃ってきました、45AUTOへ突入~  

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