2012年01月20日

重くなった!

コクサイのモデルガン S&W M10シリーズに「メガヘビーウェイト」と冠したシリーズが追加されました。
入荷した現物を手にとってみると、「これはいいぞ!」の一言です!


造形は既存の製品と同じなのですが、重量が違います!
今までのコクサイ製ヘビーウェイトモデルは、金属感はあるものの「…軽い」という印象だったのですが、今回の製品はズッシリきます!


さすがにカートリッジを抜いて、木製グリップに交換すると重量感はダウンしますが、それでも既存品とは大きく印象が異なります。


シリンダーインサートの位置、カートリッジの形状、シリンダーのサイズとフォーシングコーンの長さなど、細かく改良が続けられているコクサイ製M10ですが、今回の改良?はひとあじ違いますよ!


モデルガン : S&W M10 4in オフィシャルモデル /メガヘビーウェイト
¥22,596で販売中です!  

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2011年12月28日

K店長・グアム実弾射撃滞在記12

射撃レビューもそろそろ終了な予感でございます

さてさて、ヨメはんが最後に撃ちしはショットガン
レミントンM870ということでポンプアクション式でございます。



こちらも前回のkar98k同様に反動がハンパなく、
臨時でガンケース肩パッドを使用しての射撃となりました

射撃後、ガンケース肩パッドを外してみると・・・



ガンケースの型でアザが出来てしまったというw(女性ですので恥ずかしい部位を隠)

そのころ、わたくしはついにあの銃とあの銃を射撃させてもらったのでした



バレットM82(セミオート)でございやす

射撃時には、その日ご来場の他のお客様も注目(撮影されたりなんかしながら)
おかげでええとこ見せなあかんwという状況での射撃でした(なんとか空き缶にヒット)

さすがに発射時の衝撃はすごいものでしたが
さすがバレット、マズルブレーキのおかげもあいまってか、
肩への反動は意外にも少なく、どちらかというと、上にドンとくる感じで、
何発でも連続して射撃出来そうな痛くないライフルでございました

そして次にコチラ



ブローニングM2マシンガン(但しセミオート)です



さすが、12.7mm弾を使用する大型マシンガン!
重量も35kg以上程もある上、専用の台座に載せての射撃でございますビシ!

運ぶ時は「はいはい~この銃撃つ人、手伝って~w(←英語で)」という感じで、
担当者さんと二人がけで運び、設置いたします(それもまた楽しい)



ベルトリンクのセッティングからさせてもらいました^^

醍醐味の一つに、コッキングハンドル(チャージングハンドル?)を、
力いっぱい体重をのせてひっぱるところからスタートです☆

台座に載っていたことと、セミオート、ということもあって、
射撃の反動はほぼ感じませんが「撃った」という感触は確かなもの(じ~ん)

これで全ての銃を撃ち終えたのでございました。
長いレビューとなってしまいましたが、皆さん、ご愛読頂き、ありがとうございました☆



以下、おまけ画像

サンセット~



あちらの本屋さんで買った、現地のGUN雑誌(最新号)



また動画なんか掲載できれば、追加掲載致します☆
銃の危険さと正しい使い方を教わった、楽しい射撃旅でございました  

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2011年12月20日

K店長・グアム実弾射撃滞在記11

スナイパーライフルを撃たせてもらってきました☆



レミントンスナイパーというタイトルでしたが、
レミントンM700でしょうか?(細かい仕様は異なるかもしれません)



308(7.62mm)弾を使用し、スコープ&バイポッド搭載でございます

実銃素人な自分でもしっかり当りました☆




シューティングレンジには、20メートルほどのところに横一本のワイヤーを使って、
そこに空き缶やナンバープレートなどをぶら下げて中間ターゲットにしていましたが、
弾速が速過ぎたのか、空き缶に当たってもあまりゆれることがなく、
瞬間的に貫通してしまっておりました さすがスナイパーライフル!

ただ、今回の射撃銃の中では、肩にくる反動が一番強い印象がありました
超肩痛しwww

次に撃たせてもらった銃がコチラ☆



WGさんのHP上では、ドラグノフスナイパーライフルとなっております
確かに、ドラグノフと同じ7.62×54R弾を使用し、スコープも同様ではありますが、

トリガーガードすぐ横にマガジンキャッチもあり、
上下分割ハンドガードや、マズルブレーキのある銃口部分や、
マガジンリブの形など(内部メカまではわかりませんがw)
おそらく、AKベースのルーマニア製の「PSL」ではないでしょうか



と、細かいことは気にしません
射撃!☆

M700に比べ、肩への反動は小さく、小ぶりなボディも持ちやすく、
とても撃ちやすい印象のある一丁でございました

そして次にコチラ☆



いわゆるテンツーツーな22LR弾を使用するセミオートライフルですが、
ちょっとメーカーや細かいところまではノンチェック!(スミマセン・・)

もはやガスガンを撃っているような感覚で、
ペチペチっとシャープに軽く撃てる、撃ってて痛くない、楽しめる一丁!
という感じでございました☆

直接スナイパーライフルの分類とは関係ないかもしれませんが、
こんなアンティークな銃も撃たせてもらってきました☆



画像一番左の「MAUSER Kar98k」でございます
何年製のものかまで確認出来ませんでしたが、とてもアンティークで厳格な印象がありました☆
第二次世界大戦でドイツ軍の主力兵器となった小銃ですね・・(じ~ん)

こちらも、肩への反動がすさまじく、
鍛えていない筋力の弱い女性では、とても耐えられないほどの反動かもしれません。
かくいうヨメはんも、肩パッドのかわりに、ガンケースをあてがって
さらには、ハンドガンケースをレストとして使用しての射撃となりました

BEFORE(肩パッド前)



AFTER(ガンケース肩パッド後)



自分はというと、たいがい肩痛くなって、ヒーヒー言いいながらも、
「あ、うん、大丈夫大丈夫」とミエをはろうとしながら
「イテェっすww」と、正直に言いながらも全弾発射w

スナイパーライフルって、鍛えてないと、肩が超痛いんですねw


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2011年12月18日

K店長・グアム実弾射撃滞在記10

ムム!
ついにこの滞在記も10話目となりました
ちょっとずつの更新なので、細かくなってしまってスミマセン

さてさて、M4を撃って「じ~ん」としているのもつかの間、
あこがれの銃、AR-15と申しましょうかM16と申しましょうか、
スポーターのイチロクを射撃でございます



WGさんでは「M16ベトナム」というタイトルになってはおりましたが(HP上で)
スポーター刻印とA2グリップ、A1なバットプレートに、バードゲージハイダー、
補強リブや固定ナット式のフレームロックピン、ボルトはスチールで黒色、
等々な、大変に民間仕様なM16でございました^^
細かい部分は気にしません☆ いざ射撃



他にも射撃写真はございませんが、SCAR-L(5.56mm)も用意してくれているWGさん☆



PWS?なFSC556マズルデバイス(ハイダー)も装着されておりました☆
(州によっては使用の可否があるとかないとか)
マズルフラッシュも軽減されていたような?という印象です☆



トイガンで見慣れた風景(ほんとにトイガンてよく出来てますね)



そして、コチラ☆ P90(PS90?セミオートオンリー)



さすが、ブルパップなマガジンですね」



弾ごめにはコツが必要です、
初弾はらくらく、次からは装填されている弾をグイグイっと押すニュアンスで装填していきます。
エジェクションポートは下側なので、左右どちらの利き手でも大丈夫☆



うち心地は、トイガンのようにトリガーも軽くて、
正直なところ、反動もほとんど感じませんでした(主観意見ですが)
さすがプロフェッショナルなメカニズムを搭載している近未来銃ビシッ!
(セミオートだったからこそかもしれませんが)

と、アサルトライフル系はこのくらいでしたが、
次回はスナイパーライフルとSGについて、肩がハンパなく痛かった件wwww



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2011年12月16日

K店長・グアム実弾射撃滞在記9

撃ちやすかった!
というライフルの中で、次にコチラを射撃させて頂きました

皆さんご存知、M4 でございます



日差しが強すぎて、写真の明暗がハッキリしすぎてしまいました(汗)



マガジンはカナディアンタイプ



フロントレールにはバイポッドとフォアグリップが装着され、
キャリングハンドル上には、ブッシュネル製ドットサイトが装着されていました

しかも、ドットサイトは射撃レンジに合わせて調整されており、
30メートルでもビシッと標的に当たるゼロイン調整済☆

トイガンのようなホップアップが付いてなくても、
30メートルでしっかり当たるんだぁぁぁ・・じ~ん・・ と、感動



「じ~ん」としているところを写

こちらは、直接的にM4とは関係無いのですが、
M4ベースと言える、22口径の「S&W M&P 15-22ピストル」



チッサー!!>



全長は約38センチ程で、重量も約1.5kg程と、とてもコンパクト☆
22口径なので、トイガンに近い射撃感覚で、片手撃ちも出来てしまうほど

M4とM&Pを射撃中、現地の担当スタッフさんのフランシスさんが撮ってくれてました^^



M4は反動も少なく、肩へのストレスもジャムも無し、
狙ったところにしっかりアタる、と、とても扱いやすい印象でございました^^


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2011年12月14日

月刊GUN復活でひと安心!

月刊GUNが、色々ありましたが復活しますね♪

2月27日に発売予定です!  

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2011年12月14日

K店長・グアム実弾射撃滞在記8


ムム?
いつの間にか、この滞在記も第8話になっておりますね
あと100話くらい書きたいところですが、写真数の都合で、もう少しとなります。
どうぞお暇な時に、お付き合い下さいませ

ハンドガン編、終了致しましたが、
さてさて、次は題して、~ライフル編~ でございますビシッ

ライフル達の写真をば公開!


古い銃と新しい銃が混在しております


んまぁ~~、なんということでしょう!

片手で撃てる銃から、肩がちょー痛い銃、反動でメガネがずれる銃まで、
ハンドガンよりも、あからさまに威力や反動の違いを感じるライフル達です

さてさて、非常に撃ちやすい!と思ったものに、
まず、意外なところで、AK74でございました



最新の西側の銃と比べ、なんともアンティークな印象がございます
でも、さすがカラシニコフシステム、ジャムることもなく、狙ったところに当る優れモノ!
(長距離では精度が現れるかもしれませんが、近距離ではとても狙いやすかった印象です^^)

ちょっとズームアップ



ここで、AKについて少しお話

AKシリーズは基本的にボルトストップ機能というものが無い為、
撃ち終わっても、ボルトは閉鎖された状態となります

射撃途中に場を離れたい時にオープン状態に出来ません。
さて、どうしたものでしょうか?

ということで、マガジンを抜き、チャンバー残弾を確認後、
撃ち終わったカラ薬莢を拾い、ボルト部分にはさんで、
この銃は今、発射出来ませんよ~、とアピールもよいかもしれません

しかし!撃ち終わった薬莢は、直後は非常にアツいので素手厳禁です
そして、やっぱり担当のガイドさんにまかせるのが一番良いですね^^

木製ストックにスチールプレス、とても雰囲気の高い銃でございました
肩もストレスを感じないし、手ブレも少ない印象です(セミオートですけど)

さぁ、AKついでに、こちらもご紹介



写真の一番左側、AKピストルです(おぉ!コンパクト!)
バレルが長短く、ストックも無く、サブマシンガンサイズです


弾をこめて・・


発射!(ヨメさんがw)



気をつけるべきは、サイティング時についついトイガンのつもりで、
リアサイトに顔を近づけてしまってはいけません

反動で銃が下がり、ゴッチンする可能性がございます
なので、手をのばして、ハンドガンを撃つようなニュアンスで射撃です^^

さすが、AKピストル!
しかも、銃身が短い為、ダイレクトにマズルフラッシュが炸裂します

超撃ちごたえのある一丁でした☆
次回へつづく・・にゃっしっし


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2011年12月13日

【特価】実銃ホルスター



こんばんは
通販部員Yです。

隔日で楽天K店長の実弾射撃ブログをアップしておりますがどうでしょうか?
ブログを見てるとやっぱり、エアガンじゃなく実弾を海外へ撃ちに行きたくなりますよね。

さて本日ご紹介するのは、上にも掲載しました実銃用として使用されているカイデックス製、実物アンクルマイクスホルスターです。
実銃用と聞くと高いようなイメージがありますが ¥2980 とお手頃価格でのご提供となります!
他のお店をみてもこの価格はなかなか見つからないと思いますよ!



さて肝心の商品の方ですが基本的には素材のテンションで銃を保持するタイプのホルスターで、各銃をかたどった形になっています。
※当店では現在9種の取り扱いがございます。詳しくは記事の下部をご覧ください。
構造も非常にシンプルで一枚のカイデックスで銃を挟み込むような形になっています。そのためトイガンで使用する場合は傷がついてしまうかもしれないのでご注意ください。
商品は本体に加えて写真にも写っている替えのベルト接続パーツ、あとは予備のネジ受け等が付属します。

ちなみに今回ガバメント用でマルイガバメントを数十回抜き差しした程度では私が気になるような傷っぽい傷はつきませんでした。下記画像が数十回抜き差ししたガバメントです。特に気になるトリガー回りを撮影しています。
ただ何度も何度も抜き差ししているとさすがに塗装が剥がれてきたり素材がテカってきたりはするかもしれませんので改めてご注意くださいませ!



ベルトへ取り付けるためのパーツの一つは角度と高さを選んで取り付ける事の出来るクリップタイプのパーツでもう一つはベルトに通して使う固定タイプのパーツです。標準ではクリップタイプの物が付いています。

横から



裏から


ベルトを通すタイプの固定はネジの数がクリップタイプよりも多いです。
この点からかベルトに装着して抜き差しする際にはベルトに通すタイプの方がすんなり抜き差しすることが出来ます。といっても若干の差なのですが…

角度をつけて取り付けたところです。

表から見えるネジを調整することでテンションのかかり具合を若干調整することが可能です。

次はクリップタイプのパーツの上下取り付け位置の差です。



パーツ部に合わせて合成写真を作ってみました。
大体1cm位の差があります。


実際に装備してみました。
一枚目は初期取り付け位置での撮影です。
ピンボケしてます…


二枚目は取り付け位置を下げて角度をつけたものです。


ちなみにベルトを通すタイプの物の写真はないのですが一枚目の初期取り付け位置とほぼ同等の高さで装備することができます。

ポジション変更の事も考えると二種類の取り付けパーツは一長一短ですがこのあたりは好みによるかと思います。
単純に高さ、角度調整が必要な場合はクリップタイプ、調整が必要ない場合はしっかり固定できるベルトを通すタイプの物を使用するのがオススメです。

イメージ的にはRAVENのファントムタイプのカイデックスホルスターとブラックホークタイプのホルスターを足して二で割ったような感じでしょうか…?
通販部員Y的には結構使いやすいホルスターじゃないかなぁと思いました。
ブラックホークタイプと比べてワンアクション少ない動作で銃を抜けるのはやはり便利です。
まぁこのあたりは実銃の世界だと用途によって大きく利便性が変わってくるところだとは思うのですけど…トイガンなら特に心配するところでもないですね。

さて最初にも記載しましたようにこのアンクルマイクスホルスターは¥2980での販売となります!
ちなみにこの価格はアンクルマイクスのクオリティと便利さを知っていただこうと思っての当店お試し価格となっていますので気になった方はお早めにご購入ください!

気になった方はコチラをクリック!
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当店では以下の9種類のホルスターを取り扱っております。

M1911用
M92F用
G26,27,33用
G17,22,19,23用
SIG220,226用
USP用
USP Compact用
P99用
S&W Jフレーム用


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2011年12月12日

K店長・グアム実弾射撃滞在記7

手ぇいたかったw

はい、リボルバー挑戦でございます
リボルバーと言えば、皆さんそれぞれに思い入れの強い銃もおありかと思います。

わたくしは「フォーティーフォーマグナム撃ってみたい☆」と思っておりましたので、
案の定、44MAGNUM弾の代表格を撃たせてもらってまいりました

COLTが好きなので、まずはCOLT-ANACONDAをば試射



ABSにメッキではありません、オールステンレスでございます

手にした瞬間、その重さに感動
さすがに実銃です。

今現在、トイガン界でアナコンダをモデルアップしてくれているメーカー様は、
マルシン産業様だけで、さすがにこの重量や質感の再現は難しいと思いますが、
しかしながら、Xカート仕様という、実銃のような装填を楽しめるモデルを作成してくれております

おかげさまで、操作方法は全く同じ。
構えた時のサイティングも、はじめての実銃アナコンダのはずが、
なぜかすんなりと馴染むのは、トイガンのモデルアップのおかげですね

なぜアナコンダか?
パイソンで有名な都内猟人のサエバさんの育ての親がアナコンダを使っておられました・・
で、ひらたく言うと「アナコンダ好きなんでw」ということでw

弾を6発装填して、シリンダーをフレームへ戻し、
シリンダー位置をカチっと調整した後・・・いざ射撃



キタ━(゚∀゚)━!

ドッカーンッ!という音の後には、
すさまじき衝撃で銃口が跳ね上がってしまいます

この辺りから、今までのオートマチックと射撃の印象が大きく変化

反動で腕があがってしまうだけでなく、
なんと申しましょうか、火薬の爆発時の空気の振動と申しましょうか、
「衝撃波」みたいなものが瞬間的に体感出来ます

あと、具体的には何かはわかりませんが、火薬の破片?か何かでしょうか?
顔にピチピチっとちょっとチクチクっと当るような感じです←これはカニカニ
というわけで、ゴーグルやメガネはますますもって必須ですね

ラバーグリップが装着されていましたが、
一発発射する毎に、親指と一指し指の間のところがズキズキ痛く、
ダブルアクション>シングルアクションという感じで、ダブルの時はより痛かったです

ただ、不思議な発見がありました
個人差もあるかと思いますが、一発ずつ丁寧に射撃するよりも、
バンッバンッバンッと続けて射撃したほうが手が痛くないという。
理由もわかりませんし、個人差かもしれませんが、自分はそうでした

そして、24発分をあっという間にフィニッシュ!

続いて撃たせてもらった銃はコチラ


S&W・M629 CLASSIC でございます、しかも8インチサイズ

こちらもまた、アナコンダ同様に、
手にした瞬間にズッシリひんやり・・・
ついでに、手は痛いし、顔は痛いしwwwww

アナコンダとM629、どちらが撃ちやすいか?
というところは、不慣れなわたくしでは一概に言えませんが、
どちらも壮絶にはげしかった感じですw あと、手ぇ痛いw 

ちなみに、WGさんのオーナーさんとお話をさせて頂いた時は、
「そうですねぇ、ワタシはS&Wのほうが好きですねぇ、あ、でも、S&Wですねぇ、ふふふ」
と、意味深に語って頂きました

結論、COLTもS&Wもどっちも最高でした

そういえば、隣のレーンでS&W・M500を射撃していた渋銀のおじさまが、
3発ほど撃ったところで、「もぉ手ぇアカンわ、無理無理」と断念していたような?

と、そうこうしているうちに、
アッと言う間に24発を撃ち終え、フィニッシュ!ついでに右手もフィニッシュ!w

ちょっと休憩して
いよいよ、ライフル射撃へと移行するのでした

*ここで実銃リボルバーについて一言

トイガンとは異なり、発射時の衝撃はハンパないものです(パネェです)
その為、数発撃つと、銃のプレート等を固定しているボディのネジ類がゆるんでくる場合も。

また、実銃の為、トイガンよりも常にメンテナンスをしなければならない為、
そのネジ類を完全に接着固定やネジロックしてしまうわけにもまいりません

というわけで、数発うつごとに、ネジのゆるみを要チェック!
勿論、実戦の場ではそのような余裕は無いものかと思われますが、
スポーツとしての射撃場で射撃の場合は、ちょっと気をつけておきたいところですね  

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2011年12月10日

K店長・グアム実弾射撃滞在記6

さてさて今回、45口径はあまり撃ってこれませんでしたが、
ここは!というところを押さえてきた感じで、撃たせてもらってきました

まずはSIG-ARMSの「GSR」から撃たせてもらってきました^^



さすがに、定評のあるM1911のメカを引き継ぎつつ、
精巧なSIGの技術もあいまって完成された!というだけのことのある!
(↑あまり詳しい製造過程や歴史の詳細はわかりませんがw)

9mm弾の銃でガツンガツンきていたので、
45口径の発射時はドキドキしながらの射撃でしたが、

なんということでしょう!

9mm弾の銃よりも扱いやすい!!! (←個人的感想)

シングルカァラムのグリップ部分の細さが握りやすいからか?
あるいは、スライドが重い分、少しでも反動が抑制されるのか?
と、他にも色々と考えても、わたくしでは答えは出ませんでしたが、
なにせ「撃ちやすい」という印象でございました

それにしてもWAさんのGSRって本当によくできてます☆
手にして持ってみても、ガスガンで見たGSRに見えるw

こちらもアッという間に50発をフィニッシュ!

そして次は、K店長憧れの「SFA1911」でござます。



そう、SPRINGFIELD-ARMORY、なぜ憧れか?
深い理由はありません、そのヒビキがカッコエーのです!ビシッ!


感想は・・

「いやぁ、撃ったお話は置いといて、とりあえずカッコよかった・・・」

という感想でした(なんじゃそらw)

こちらも、GSR同様、とても撃ちやすく狙いやすくの印象でした^^
リングハンマーが装着されていました。




はい、スプリングフィールド刻印側の写真ですね - -)
そうなんです、左側面も写真を撮りたかったのですが、
気がつけば、こっち側面しか写真に撮ってませんでしたw

カッコイーから仕方ないですね、うむ

射撃写真はありませんが、こちらも掲載


COLT社のM1991A1です。
個人的には、M1911A1が理想でしたが、COLTでM1911A1はストックされておりませんでした

と、撃ちたい銃全てが揃っている!ということはさすがに無理かもしれませんが、
それでも、200種類ほどもの銃を取り扱っているWGさんは、他に類を見ません☆

一応構えてもらった写真



ちなみにこの時はマガジンを抜いて、チャンバー残弾の安全確認後に、
許可をもらってから、ハンマーとかをカチカチさせてもらってる時の撮影でございます
その為、耳パッドもあててない状態です

45口径、とても扱いやすい銃でございました

さて、次回は実銃素人なわたくしには扱いが難しい銃達をご紹介です
とりあえず、次回は、めっちゃ手ぇ痛かった件w
  

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2011年12月08日

タクティカルなエプロン!

久々に当店オリジナル商品をご紹介。
L.A.GUNSHOP店員も着用している、タクティカルなエプロンです。

製造は、国内有名タクティカルギアメーカーに委託、実物タクティカルギアに使用されるコーデュラナイロン製 実物マルチカム生地、ITW製ファステックスを使用した本格的な仕上がりです。

胸部にベルクロ貼り付けスペースがあり、前面・側面がMOLLEに対応しているので、個性あふれるエプロンに仕上げることができます。

裏面にはアーマープレートを収納可能、ウェストから下を折りたためばチェストリグに早変わり!

料理中でも食事中でもどんな時でも臨戦態勢に移ることが出来、戦闘の後にすぐに料理が行える、高性能エプロンなのです。


タクティカルプレートキャリアーエプロン/MCカラーは、只今¥8800にて販売中です!


  

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2011年12月08日

K店長・グアム実弾射撃滞在記5

・・・と、45口径にいくまえに・・・
ヨメ様(以後、ヨメさんorヨメorヨメはん)が撃って来た銃もご紹介させて頂きます

ヨメさんは、某人気アニメが大好きで(アルセーヌな大泥棒のアニメですね^^)
それにちなんだ銃をチョイス(というか、わたくしチョイスなんですけど・・)

まず、こちらの銃から



そう、「わるさ~~ぴ~~さんじゅ~はち~~~」です
まぁ細かい仕様や設定はおいておいて「P38」ということで選んできました^^

WGでは、家族や親友と言えども、銃を譲渡しての貸し合いっこの射撃は禁止です。
「ちょ~、俺にも撃たせてやそれ~」「おっ、撃ってみる?ほれ」←こういうのは禁止ですビシッ

というわけで、K店長自身はP38を撃ってませんが、ヨメはんが撃たせてもらってきました

ワルサーP38を撃つヨメさん



ここで注意

ちょうどこの角度から写真を撮っていると、
ちょうどこの角度くらいに薬莢が排莢されまして・・ビシ!バシ!・・ヒット!

エアーガンとは異なり、ファイアー直後の薬莢が排出されるので、
うっかり服のスキマにでも入ると非常にアッツいのでヤケドにご注意w
そういうわけで、ゴーグルやメガネ、サングラスは必須です

そんなわたくしをよそに、ヨメさんは憧れのP38に満足のご様子

次に選んだのは、セクシー女性スパイさん(ミネさん)が使っていた愛銃
ということで、ブローニングM1910をチョイスでございます(P230時代もありましたがw)




さすがに歴史に名高いアンティーク銃。
この古びた感じがと~ってもいい味でてる気がします

弾ゴメするヨメさん



男性より筋力や腕力の劣る女性でも無理なく使用出来る印象があります。
さすが、女スパイによく似合う、女性的な印象のあるセクシーな一丁ですね

ただ、撃ち方が悪かったのか、銃が古い為か、ややジャムが多かったようです

WGさんでは、ジャムを起こしたときに(弾詰まりに関わらず)
自分の操作でジャム解消出来るだけの「知識」があるつもりでも、
そこは、担当スタッフさんに声をかけて、操作を委ね、確実な対応をしてもらうようにします^^

なにせ実銃ですので、トイガンと同じつもりで操作するわけにはまいりませんビシッ
安全の為にも、実銃のプロにまかせるようにしますうんうん

次に選んだ銃は、コチラ


凄腕ガンマンの大介さんが使用する銃を検討の結果、
おそらく「違うであろうwww」というこの銃をチョイス

劇中で「マグナムマグナム」と言われますが、
時代背景や初期の銃を見ると、357MAGNUM弾のM19ではない?という諸説もありつつ、
かといって、38SPL弾のM10関連?という諸説もありながら、それもまた違うような?
と、色々と説がありすぎて、結局「38スペシャル弾のSW製リボルバーで」ということで、
コチラの銃を選定したのでした S&W M15(38SPECIAL)

あと、自分がこの銃をじっくり見たかったからwという理由です。
さぁ、ヨメさんはこのジャジャ馬を扱えることが出来るのか?


リボルバーだけは、弾をこめる時に、射撃方向を向けなくてもよいルールがあります。
(ただ、ヨメさんよ、もう少し前で弾ごめしないとダメでしたのよ)

そして、「いかがですか?」とうかがいましたところ、
「家でモデルガンで練習してたから操作はわかるわw」とのこと

そして、撃つ



こちらもご満足のご様子

ヨメさんハンドガン編のお話はこんな感じで、
次回はK店長が撃ってきました、45AUTOへ突入~  

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2011年12月06日

K店長・グアム実弾射撃滞在記4

前ブログで射撃開始までを書いてきましたが、
引き続き、簡易ながらの射撃レビューを続けます

ちなみに、その日はわたしたち以外のお客様もいらっしゃいまして、
WGでは、その日 射撃場に向った人達全員が撃ち終わったら帰宅送迎、
ということで、先に撃ち終わっちゃった人は・・他の人達が撃ち終わるまで待つ(笑)

そんなこんなで、たくさん撃つ予定の自分は、
じっくりと細かく銃を観察する余裕や細かく写真撮影をする余裕は無く(笑)←この辺が日本人的な自分ですねw

結局のところ、2日間にわけて射撃場へおもむくこととなりました というか、そうしましたw
(おかげでヨメ様に「チョットー買い物行きたいのに~~バシコーン!」とw)
(とはいえ、そういうヨメさんの方が、射撃の日はハリキッてそれらしい格好してたんですがw)

余談はさておき、
9mmルガー弾を使う銃として、皆さんご存知「PX4」を撃たせてもらってきました



やっぱり実銃・・バレルのヒート具合が超カッコエー
マガジンのツヤっとしたスチール感も実銃ならではの迫力でござります



いやぁ、しかしながら、実銃界での新しい銃も、
日本のトイガンで楽しむことが出来る、というのは本当に嬉しいものです

例えば、東京マルイさんのPX4に、DETONATORさんあたりのスライドを組めば、
細かいところを見ない限り、ほとんど区別つかないですね☆(刻印等はおいておいて)

他の銃も、ある程度までトイガンで十二分に再現出来てしまう印象です(本当に日本のトイガンてすごい)
ヨメさんも実銃を見て「あれ?これ家にあるやつちゃうの?w」とw



さて、PX4をば、撃ってみました感想は(主観ですのでアテになりませんがw)
「M92が発展してPX4になった!だから素晴らしく撃ちやすい!」
というようなわけでもなく、M92はM92、PX4はPX4という感じで、
それぞれに撃ちやすく、狙いやすく、撃ちごたえ大の、爽快な一丁!という印象でした

ある程度撃ちおえたところで、的となるターゲットを並べなおしに、
「みなさーん、ちょっとマトなおしにいきましょう!^^」と、
自主的に言い始め、皆さんで協力して射撃の手を止めては並べなおしタイム

「初めまして」の人達でも、一つの空間を共有する仲間として、
お互いに尊重しあって楽しく仲良く射撃が楽しめるのもWGさんの素敵なところですね

そして、マトを並べなおしたら、
再び射撃タイム開始で、次は45口径へと移行するK店長でした・・

続きは後日  

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2011年12月05日

K店長・グアム実弾射撃滞在記3

朝9時にホテルを出発してから受付をすまわせたりコンビニ寄ったりで、
いよいよ、お昼前の11時頃に、射撃場へ到着でござります(日本では朝10時くらいです)
たくさんの銃を見てわくわくしながらのアッという間の2時間でした

さぁ、いよいよ、待ちに待った実銃での実弾射撃です・・

~ハンドガン編~

車から降ろしたハードケースをガチャッと開けると・・



と、日本ではトイガンでしか見たことがない銃がずらり
でも不思議、トイガンで見たことがある銃ばかりw

なんだか「この銃初めて見た・・」という感じがなく、
「おぉ!これが実銃・・・
 ん?この部分はこうなっていて・・やっぱりここはこうなっているのかw・・日本のトイガンてスゴイw」
という印象でございました

でもやっぱり実銃・・手にした時の冷たさと重量感はハンパなし





「どの銃から撃とうかなぁ・・う~ん」と悩みながらも、
やっぱり定番人気のこの銃から初撃ちでございました。



BERETTA・M92から
U.S.M9やITALY.M92FS:BK・SV(装着グリップも色々)も各種置かれていますが、
その時の銃のメンテナンス状況や、射撃人数により選定はWGさんにおまかせになります
今回射撃してきたのはINOX(SV)仕様でした^^

撃ってみた感想は、非常に狙いやすく、反動も控えめ(手が上に跳ね上がる感じは無し)
それでいて、手元で爆発している感触がはげしく、「撃った!!」という手ごたえ充分

ちょっと映画ノリで連射してみたりもして、あっと言う間に50発終了です(笑)

そして、次の銃に・・・コチラ☆



トイガン界でも大人気のグロック17です☆

と、ここで、ワールドガンさん(WG)についてちょっとお話

WG、ココが他と違う!のお話ですが、
場所にもよりますが、他の射撃場では、
「弾をこめてもらってある、くさりのつながれた銃を渡してもらって射撃」
という射撃場が多数見受けられますが、WGでは、ここまでお客様に委ねられます

いかなる場合でも、
・必ず銃口は射撃方向を向けておく。
・決して銃口を覗かない・射撃方向以外に向けない。
・射撃時は標的を狙い、いざ射撃準備が整うまで決してトリガーに指をかけない。
・射撃中に腕が疲れて休憩したい場合でも、
 必ずマガジンを抜き、薬室(チャンバー)の残弾を確認して
 安全を確認の上、スライドストップをかけてオープン状態にするまで手元に置かない。
・撃ち終わったら、休憩時と同じ操作で必ず安全を確認をし、
 ガンケースへ戻す時の移動時も、銃口は必ず上を向けて移動するべし。

等々、射撃者本人の徹底したマナーと自己責任に委ねられます。
(勿論、ガイドしてくれる熟練担当者が目を離さず、しっかり注意してくれます)
うかつなことをすれば故意でなくとも、失格・射撃中止もありますし、
あちらの警察へ直行の場合もありますので、楽しさの中にも真剣に紳士に聞き入ります。

「現地の人と並んで撃っても恥ずかしくないプロフェッショナルな射撃」
「銃の危険性も知り、安全で正しい銃の扱いを覚えてもらう」といったモットーですビシッ

弾ごめから射撃、射撃後の安全確認まで全て自分自身で行ないます。

さて、銃のお話にもどります^^



グロックは実銃でも比較的軽い部類に入る為、
正直なところ、トイガンとの見た目の区別がつきませんw(トイガンがリアルすぎますw)

スライドとバレルの位置が人間工学に基いて検討されている為、
撃った時の衝撃が非常にスムーズに拡散され、92Fにも増して撃ち易い一丁です☆

マガジンは樹脂製ですが、今回射撃のマガジンには、
リップ部分には補強の金属プレートが埋め込まれていました(そうでないのも存在するのかな?)

こちらもアッと言う間に射撃終了「FINISH!」と自己申告

9mm銃もまだ続きますが、また後日!  

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2011年12月02日

P99カービンセット登場!

マルゼンから、ガスブローバックガンワルサーP99のカービンコンバージョンキット付属セットが年末スペシャルパッケージとして登場します。

おそらく海外製のコンバージョンキットに、ワルサーP99本体と40連マガジンをセットにしたパッケージとなっています。
従来の「タクティカル」シリーズの強化版という感じでしょうか?

実銃ではマイナーな部類に入るP99なので、この形態を楽しめるのは意外と日本人が一番多数かもしれませんね。

販売価格は19,698円の予定です。
*コンバージョンキット部分が輸入品のため、販売価格が変動する可能性もございます。  

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2011年12月02日

TOP SR-16 遂に発売!

TOP製 エジェクションブローバック電動ガン SR-16 ナイツ CQB が本日12月2日に遂に入荷しました!


10月末の発売予定から数度の延期で、強烈なお叱りをいただいておりましたが、これでひと安心です(汗)

WEB特価は53,371円です!  

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2011年11月30日

K店長・グアム実弾射撃滞在記2

さてさて、受付をすまわせて射撃場へと再送迎してもらうわけですが、
ワールドガンさんの射撃場の簡単なシステムをご紹介

基本的に「撃ちたい銃を選んだら、対応する弾を購入」という仕組みです。
例えば「M1911撃ちたいなぁ」と思ったら「45ACP弾を1箱(50発入)購入」という感じです

なので、この時点で、M1911を1丁撃つのに対し、50発の弾がある状態です
同じようにして「撃ちたい銃を選んで、対応する弾を箱で購入」という感じですね

この時に「10箱以上」購入の方には、オマケで無料でこの銃も撃ってよし!(弾は10発くらいつけるよ☆)
さらに!! 会員特別価格扱いで、割引もさせてもらっちゃうからね☆
みたいなサービスもあったりしますので、
もし、8~9箱程度を購入するなら、いっそ10箱購入した方がお得かもです

(購入した9mmパラベラム弾)



ここで、射撃場の弾についてちょっと語ります。

全ての射撃場がそう、というわけではないのですが、(うわさ話ですが・・)
細々とやっている規模が小さい射撃場の場合、コストダウン目的や銃の磨耗を防ぐ目的として、
絶妙に銃が動く範囲内で火薬の量を調整して、弾頭を自社製作して使いまわしている・・
という、あまりよろしくないウワサも耳にすることがありますが(勿論、ただの噂かもしれませんが)

ワールドガンさんでは、工場出荷された弾を販売している為、
元来のその弾薬の威力・機能を維持した実際の衝撃を体験することが出来ます
でも、お値段お高くはなりますが・・(45ACPが50発でだいたい 130ドル 程だったような?)

(45ACP弾:オートマチックコルトピストル?というわけではなさそうですが、箱横に45ACPの印刷有)


(こちらはM4やM16に使う223弾)


コイツも撃ってきましたw詳細は後日



他にも色々と撃たせてもらいましたが、
カメラのメモリーの都合でやや写真不足です(汗)スミマセン・・

さて、車に大量の銃を積んでいざ射撃場へ!

射撃場にはトイレはありますが、紙は無く(WGさんで用意してくれてましたが^^)
自動販売機は勿論、コンビニも全く無いので、お昼ご飯と飲み物は持参必須です。

射撃場



それを知らずに来てしまった人達の為にも、
受付の建物から車で出発してから射撃場へ到着するまでに、
一度、コンビニへ寄ってくれるサービスがあります。

そこでパンやら、スシっぽい U.S.スシやら、
飲み物を購入してから射撃場へ向かいます。

いつものルートになっている為か、そのコンビニでは、
常に炭酸飲料のジュースがケースで山積みになってますw

そう「射撃用のターゲットに」と購入するお客さんが多いようですね
かく言う自分も、あちら版のイチゴ味の●ァンタをケースで購入w
(ちなみに飲んでもおいしいですが、口が赤くなりましたw)

立ち寄ったコンビニの裏で一枚



次回からいよいよ射撃した銃達を公開
お楽しみに





[´・ω・]以下特集ページの宣伝[・ω・`]

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2011年11月29日

K店長・グアム実弾射撃滞在記1



LA楽天市場:K店長、グアムに行って実弾射撃してきました(ヨメさんと一緒に)
出発前のスーツケースです(勿論、写真の銃は持っていきませんwモデルガン)



行き先は、そう、ワールドガンさんです。
他の実弾射撃場と比べてみると、少々お値段は張る印象はあるものの、
ファクトリーメイド弾(工場出荷の新品実弾)をケースで撃たせてくれる、
ワールドガンさんでござります



はりきってクレジットカードを使って、
おこづかい以上にどっかんどっかん撃ってきたので(汗)、
数回に分けてのレビューとなりそうですが(汗)
ちまちまっと更新していきますのでお楽しみに

グアムには多数の実弾射撃場があります。
観光客街と言えるタモン地区に行くと、道端の客引きのおにーさんが
「撃ってく?オモシロイヨー」とたくさんお声がけしてくれます。

今回、K店長が行ってきたのは、
その地区から離れたところにある(警察署の近くかな?)射撃場です。

ワールドガンさんが他の実弾射撃場と大きく異なる点は・・・
他によく見る建物内にある室内の射撃場とは異なり、
約50メートル程もの長レンジがある、屋外の野外射撃場なのです
その為、スコール(突然の大雨)の影響もバッチリうけますww
でも屋外って気持ちイイし、山に響く射撃音もイイ味でてます

完全予約制ですが、当日現地では、滞在ホテルまでお迎えに来てくれました(画像の車で)

まずは受付の建物へ送迎してもらって、中で必要書類を記入・・・
自分の撃ちたい銃を選んで、あとは・・
大量の実銃をながめながら、射撃場への出発を待ちます・・(ドキドキ)

ショーケースにずらり



昔の銃から最新の銃まで多数(三八式歩兵銃やなんたら式小銃、セトメなんかもありました)



南部十四年式や九四式、二十六年式なんかも!



モーゼルM712もありました(カッコエー!)



LONEWOLFのグロックも(サイレンサーアタッチメントは無し)



と、そんなわけで、この後、K店長は自分の撃ちたい銃を選んで、
実弾射撃場へと出発するのでした・・続きはまた後日!




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2011年11月28日

ハンドガングリップコーナー開設



こんばんは!
通販部員Yです。

今日はハンドガンのグリップをまとめたページが完成しましたのでそのご紹介でございます。
同じ銃でも上の写真のようにグリップを交換するだけでガラリと雰囲気が変わります。
上の写真ではミリガバにalienタイプgripなんてアンバランスなものを取り付けてみましたがこれはこれでというような気になってきませんか?笑

グリップの交換はおそらく最も簡単なカスタムの部類に入ります。
しかも交換するグリップ次第では塗装並にイメージの変わる部分なのでカスタムをしたことが無い人にもお勧めです。(一部グリップパネルの裏にパーツが入ってるものは初心者さんには少しだけ難しいかもしれませんが…)

というわけで以下のページに銃の機種ごとにグリップをまとめてみましたので是非是非ご覧ください。
ご購入の際にはくれぐれもメーカー違いなどで非対応のパーツをご購入されませんようご注意くださいね。


※商品画像は順次追加していっておりますが一部画像のない商品等もございますのでそのあたりはご容赦くださいませ…orz
そういう時にはガンズダイジェストを片手にご覧いただければ写真のない商品もある程度どのようなものかご理解いただけるやもしれません…


  » 続きを読む

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2011年11月24日

マルゼン M1100再販!

マルゼン製ガスブローバックガン M1100シリーズニ機種が再販されます。
今回は基本モデルM1100ブラックバージョンと、ショートサイズのM1100リヴィジョンが登場です。

*画像中のドットサイト、フラッシュライトは商品に含まれません。
*画像中のMP7、UMP等は開発されていません。

M1100リヴィジョンは、マウントベースとレイルハンドガードが備わっており、操作性の向上、ドレスアップが楽しめます。
装弾数が3+1発とキワモノ臭いですが、なかなか楽しめますよ。

12月2日に問屋に、翌日に当店に入荷の予定です。  

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